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HorotoPress
〒064-0810
札幌市中央区南10条西9丁目1-30
п彦ax 011-551-3305
ホロト・プレスのPR版です。
A4サイズの新聞調にまとめてあります。
PDFファイルにしています。
開くまで通信速度によってはイライラするかもしれません。
まずは、こちらをゆっくりご覧下さい。

Q:ホロト・プレスって何?
A:ホロト・プレスは、SOHOで2006年5月から活動を始めました取材・撮影プロダクションです。代表は報道写真家でルポライターの野口隆史が務めています。主な仕事は、新聞・雑誌の企画、取材、原稿執筆、写真撮影です。観光情報、文化情報、事件・事故のニュース、スポーツ、ルポなどに対応して迅速な写真出稿と記事出稿で出版社、新聞社、在京編集プロダクションのニーズに応えています。そのほかに、地域団体から依頼された単行本の企画実現のため、取材・撮影・執筆を行っているほか、写真の貸し出しも行っています。
Q:ホロト・プレスという名前の由来?
A:札幌の幌(ホロ)と北都の都(ト)をもじって名づけ、北海道らしい名前にしました。
Q:ホロト・プレスってどこで活動しているの?
A:事務所は札幌にあります。市の中心部の、大正13年に作られた煉瓦の蔵付き古民家で活動しています。基本的な取材エリアは北海道が中心ですが、日本全国、全世界が対象です。ホロトとは札幌と北都を掛け合わせて生まれた造語です。
Q:なぜ、北海道を拠点に?
A:北海道は日本の縮図です。民族問題、農林水産業問題、社会問題、国境問題など、日本の抱える問題が様々あります。国策などで北海道は翻弄されてきているために、東京などの大都市圏では見えずらい問題が、北海道で露見するからです。
例えば、小泉元首相が推し進めた三位一体の改革。特に北海道では公務員問題、地方財政問題、夕張市の破綻など顕著な形が露になっています。
中央にいると何気なく見過ごしてしまいがちな事が、遠く離れているために、かえって見えてくるということです。
Q:ホロト・プレスに依頼するメリットは?
A:記事は取材から執筆、校正まで一環して行っています。写真もインタビュー、料理、スポーツ、事件・事故、企画物まで幅広く撮影できるスキルがあります。北海道内での取材は地の利、人脈などを生かせます。
北海道まで取材に訪れるための交通費が大幅に節約できるのもメリットかもしれません。
Q:ホロト・プレスの強みは何か?
A:あれもこれも出来ますというのは、正直、クライアントにとっては困るところだと思います。
ホロト・プレスの取材・撮影力が一番発揮される対象は以下のようになっております。
@事件・事故の写真取材
A社会問題のルポ記事、ルポ写真
B道内企業、経営者の取材・撮影
Cスポーツ写真取材
Dインタビュー、ポートレート、講演会、芝居・コンサート撮影
E観光情報などの取材・撮影
フットワークの良さを売り物にしております。お気軽に相談ください。
Q:ホロト・プレスのこれまでの取引先・発表媒体は?
A:朝日新聞社、時事通信社、北海道新聞社、週刊金曜日、しゃりばり、北海道建設新聞、週刊朝日、アエラ、グリーンパワー(森林文化協会)、婦人公論、フラッシュ、財界さっぽろ、ぶらら、季刊ゴーシュなど。
Q:代表者の野口隆史のプロフィールは?
A:詳しくはこちらをご覧下さい。